私が横浜流星を好きになった経緯

私が横浜流星を知ったのは約4年前偶然早起きした時に、烈車戦隊トッキュウジャーのヒカリ役として主演されていたのが俳優さん名を知ったきっかけでした。

 

烈車戦隊トッキュウジャーのオープニングを見ていて、緑の人カッコイイなと思い、俳優さん名を調べると横浜流星と出てきて年齢は自分と同じぐらいで驚きました。

 

初めて烈車戦隊トッキュウジャーを見た次の回が、彼が演じているヒカリのメイン回だったため、とりあえず見てみると、格好良さに魅了されてしまい。

 

その日から毎週欠かさず見るようになりました。

 

ついには、烈車戦隊トッキュウジャーの写真集やキャラクターブックを買ってしまうほどにハマってしまいました

 

横浜流星は、中学時代に空手の大会で優勝した経験を持っているため、烈車戦隊トッキュウジャーの中でも、その細身の姿からは想像出来ない力強いアクションシーンがあります。

 

そのアクションは、長年スーツアクターとして活躍されている俳優さんからもお墨付きを頂けるほどです。

 

彼がずっとアクションを生かした事がしたいと提案していたため、実際にライト役の志尊淳と一緒にライトのお爺ちゃんから空手を習っていた事がわかる回が出来ました。

 

後のキャラクターブックでもこの回が1番思い入れが深い回として本人も取り上げています。

 

烈車戦隊トッキュウジャーの出演後

烈車戦隊トッキュウジャーの出演後は、アニメを題材にしたミュージカルの主演、恋愛ドラマや映画の主演、人気アーティストグループの結成秘話を映画化した作品への出演とグループ名義でCDデビュー。

 

その映画の第2弾プロジェクトとして、アーティストグループが作られた曲を題材にした映画では出演。

 

嫌な話をスッキリさせるバラエティでもショートドラマに出演。

 

体力や筋力を競う大会の番組など俳優として様々な形で出演をしています。

 

また、アーティストグループの映画の時から歌う機会が増え、ソロでアーティスト活動も始めました。

 

烈車戦隊トッキュウジャーのキャラクターソングか発売された時は、歌う事は苦手ですと当時のブログで本人が言っていたので、アーティスト活動をすると聞いた時は驚きと嬉しさでいっぱいでした。

 

最初の烈車戦隊トッキュウジャーでも、ヒカリがけん玉が得意な役柄だと知ると、練習を重ねてかなり上手になりました。

 

こうした苦手だと言っていたものに、ボイストレーニングなどでトレーニングや練習をし俳優業だけでなく、様々なジャンルに挑戦していく姿勢が素晴らしいと思います。

 

役に対しても、理解しなりきる事に努力します。

 

以前烈車戦隊トッキュウジャーのヒカリの性格と自身の性格が、最初はあまり似ていなかったけれど負担からヒカリならどう考えるだろうと意識し、最終的には少しずつヒカリが僕の中に入ってきたとキャラクターブックの中で言っていました。

 

2019年1月からTBS系で放送されるドラマ。

 

初めて恋をした日に読む話では、不良少年の役を任されており。

 

原作漫画ではピンク色の髪をしているキャラクターを演じるので、彼は地毛をピンク色に染めて5日1回染めているなど役になりきる事に対する努力を惜しまない姿が魅力で、これから横浜流星の活躍にさらに期待です。

これからも沢山のドラマに出てほしいなと思います。